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リアルタイム線量計 8割撤去方針・・福島県民多数から反対噴出 “安心の根拠なのに”

 東京電力の福島第1原発の事故から11日で7年半。事故後、福島県内各地に放射線監視装置(モニタリングポスト)が設置されました。そのうちリアルタイム線量測定システムの8割、約2400台を撤去するという原子力規制委員会の方針